5月 18th, 2013
最近のブームではないのですが我が家では歯をクリーンにしよう!習慣が続いています。といっても息子は永久歯が変なところから出てきているので矯正のために行っていまして。私自身は虫歯の治療に時間を要しているといった理由があります。結構放っておいた虫歯なので奥のほうまでダメージがひどいらしく1,2回では終わらない状況になっています。こうなるともっと早く歯医者さんに行っておけば良かった~と後悔しっぱなしです。息子は乳歯の後ろに永久歯がはえてしまい2重になっているので前の乳歯を抜いて、横の乳歯も少しずつ削って永久歯を前に押し出していくといった治療をしています。二人ともすぐには終わらない先の見えない歯医者通いに若干心が折れそうになりつつも中途半端な状態が一番つらいので二人で励ましあいながら通院しているところです。母親の私が息子にとっては反面教師そのもので、虫歯は放っておくとお母さんみたいになるんだ!と間近で感じているようで私としてはなんともいいようがない微妙な気持ちでいます。早くすっきりと綺麗な歯に落ち着きたいです。
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4月 23rd, 2013
先日ダイソーで鏡を買った。ちょっと使いたい時に手軽に使えるようにと少し小さめのものにした。両面鏡になっていて片方が少し大きめに映る拡大鏡になっている。これが案外便利だった。最近ちょと視力が落ちてきたのでこの拡大鏡でみるとよく見えて本当に使いやすい。100円均一、侮ぬ。
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3月 18th, 2013
最近息子がはまっているものがあり私も悩んでいます。以前はポケモントレッタといった100円入れて1度遊ぶゲームだったのですが、それがこれに変わりました。それはポケモンカードです。男の子ってコレクションするのが好きですよね。150円ぐらいで5枚入っているのですが中にはキラキラ光るレアカードもあるようで、開けるやいなやすぐにチェックして一喜一憂している姿を見ると、果たしてこれでよいのか?と考え込んでしまいます。一度してしまうとどっぷりつかってしまうものですね。与えなければそれで良いのですが最近その集めたカードを使って父親とゲームをするようになり、これは良いものか、悪いものか?と再び悩むことになりました。親子で一つのゲームで楽しむことが出来るのは息子が赤ちゃんのときからの夢でもあったので私も半分嬉しくも感じます。でも親子がカードゲームに夢中になっている姿はそれほど美しくはないんですよね。しばらくはまると熱も冷めると聞くので今はただただ傍観中です。何でもバランスや限度が大事ですよね。その辺は監督しておこうと思います。父親が若いときからはやっているポケモンの魅力って凄いんですね。驚きました。
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12月 5th, 2012
今年は10年ぶりでしょうか、いやもっと経っているというぐらい久しぶりに私の地元に帰省してのお正月を迎えられそうです。いつもは遠い距離を危惧してあえての年末年始の混雑の中の移動は避けてきました。今年はお互いに予定を空ける事が出来そうなので決行するに至ったといった感じかな。旦那は残念ながら仕事なのでお留守番となってしまうことが心残りです。でも、旦那も久しぶりに自分の時間を持つことが出来るので結構楽しみにしてるのかもしれませんね。いつも休みの日は子供と一緒に遊んだり子供メインの生活を何年も送って来ているだけに、旦那の趣味趣向は一番あとまわしにしてしまっています。この機会に旦那自身も楽しんでもらえたらある意味気兼ねなく帰省できそうです。羽目を外し過ぎない程度にですが。。。結局仕事だらけなので休むことすらままならないかもしれません。私は久しぶりに地元でのお正月を楽しみに今からちょっとずつワクワクしています。親もそうですが兄弟ともとても仲が良いので一緒に過ごすことができる時間を大事にして良い一年のスタートを切りたいと願っています。
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10月 29th, 2012
子供は親の言うことはまったく聞こうとしないのですが、悪い事や汚い言葉はすぐに取り入れてしまいますよね。ほんと、反対だったら良いのに~と思うほどです。親も人間なんです。たまには頭にきたときに「ちっ」と舌打ちしたり、「どうせ~だから」とか、「それは誰のせい?」とか相手を責めるような言葉やいい訳をするときもありますよね。そんな悪い言葉の決まり文句なんてすぐに自分の”もの”にしてしまうのが子供です。そんなとき「ああ、しまった!」私の口癖を聞いていたんだ~と後悔してしまうのです。自分が言っておきながら子供に注意するのは説得力がないですよね。喧嘩するときの悪い言葉遣いは本当に上手にすばやく子供は自分の言葉のボキャブラリーにスッと取り入れますよね。感情的になったときは一度心を落ち着かせてなるべく子供に真似をして欲しくない言葉をあえて選ばないように心がけています。子供にとっても、家でたまたま出てしまった悪い言葉遣いは注意すれば何とか許されますが、例えばお友達に言ってしまったり、先生に言ってしまうと取り返しのつかないこともあります。そういう経験をあえてすることも大事かもしれませんが、なるべくなら親である自分の発した言葉で子供のボキャブラリーを汚さないように注意して言葉を選ぶようにこれからも心がけたいと思います。
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